宝塚西谷の森公園

オモダカ(面高) オモダカ科 花は朝開き、夕方にしぼみます。 ノギラン ユリ科 穂状に小さい花が付きます。 コケオトギリ(苔弟切) オトギリソウ科 タカサブロウ(高三郎) キク科 語源は不明です。 アオハダ(青膚) モチノキ科 幹に爪を立てると緑の膚が出てきます。
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宝塚西谷の森公園

コナギ(小菜葱) ミズアオイ科 水田雑草のひとつですが、農薬の使用により ほとんど水田でみられません。 エフクレタヌキモ タヌキモ科 北アメリカ 原産 本種が増え 古く池にあったフツジグサが絶えてしまいました。 ゲンノショウコ(現の証拠) フウロソウ科 ヒヨドリバナ(鵯花) キク科 咲き…
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猪名川

ヒメヒオウギスイセン(姫檜扇水仙) アヤメ科 ノカンゾウ ユリ科 珍しく一重のノカンゾウが見つかりました。 ヤブラン(藪蘭) ユリ科 ヤブミョウガ(藪茗荷) ツユクサ科 葉だけ見ると茗荷にそっくりです。 チャノキ(茶の木) ツバキ科 一本だけ川沿いに生えていました。
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猪名川

キツネノカミソリ(狐の剃刀) ヒガンバナ科 春出た葉が枯れた後、花茎が伸びてきます。 ヤブカンゾウ ユリ科 ソクズ スイカズラ科 別名 クサニワトコ 川原の藪中に群生していました。 ヒメドコロ ヤマノイモ科 コバノガマズミ レンプクソウ科
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川西市 黒川

ヤマハゼ(山黄櫨) ウルシ科 山のあちこちで果実をつけた姿が見られます。 ホタルブクロ(蛍袋) キキョウ科 子供が花の中に蛍を入れて遊んだことにより名がついたと聞きます。 今では蛍も少なくなりました。 エゴノキ エゴノキ科 果実は小鳥が食べに来ますが、特にヤマガラの姿をよく見かけます。 ナツフジ(夏…
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川西市 黒川

ゴンズイ ミツバウツギ科 赤い果実秋には割れて黒い光沢のある種子が見られます。 アキノタムラソウ(秋の田村草) シソ科 あちこちで咲き始めました。 ノアザミ(野薊) キク科 春から夏の終わりごろまで花が見れます。 ソクズ スイカズラ科 地下茎で増えるので 群生することが多いです。 ハキダメ…
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ゴルフ場 周囲

アキノタムラソウ(秋の田村草) シソ科 秋の花が咲き出しました。青い長い花穂が目立ちます。 ミズタビラコ(水田平子) ムラサキ科 沢沿いに咲いていました。 ムラサキニガナ(紫苦菜) キク科 綿毛の種子ができています。 ヤブムラサキ(藪紫) クマツヅラ科 花や萼に毛が多いです。 オニユリ(鬼…
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ゴルフ場 周囲

オトギリソウ(弟切草) オトギリソウ科 この草を鷹の傷を治す秘薬としていた鷹飼いが その秘密を洩らした弟を切ったといわれる伝説が残っています。 コモチマンネングサ ベンケイソウ科 クサギ(臭木) クマツヅラ科 まだつぼみでした。 イヌホオズキ ナス科 ツユクサ(露草) ツユクサ科
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五月山

イヌビワ(犬枇杷) クワ科 赤く熟しかけた果実 おいしそうですがサクサクでたべられません。雄花嚢です。 雌花嚢 黒紫色に熟し食べられるそうです。まだであった事ないのです。 クマノミズキ(熊野水木) ミズキ科 山で元気な姿見せるのがクマノミズキです。 サジガンクビソウ(匙雁首草) キク科 ツユクサ (露草…
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武田尾

タケニグサ(竹似草) ケシ科 都市郊外の荒れ地でもよく見かけます。 ヤブカンゾウ ユリ科 ウツギ(空木) ユキノシタ科 戻り咲きです。 少しですが、白い花素敵です。 キブシ キブシ科 キリ(桐) ゴマノハグサ科 果実のふちに硬い翼が見られます。
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武田尾

ヒヨドリバナ(鵯花) キク科 8~10月に開花と記載されています。 早いですが、開花が見られました。 キンミズヒキ(金水引) バラ科 走りの花 一つだけ咲いていました。 ツメレンゲ(爪蓮華) ベンケイソウ科 肉厚の葉が少し大きくなってきました。花は10月に咲きます。 ハエドクソ(蠅毒草) キツネ…
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武田尾

オオバギボウシ (大葉擬宝珠) ユリ科 若葉はぬめりがあっておいしいそうです。 石崖に咲く白い花 まだ残っていてくれました。 ムラサキニガナ(紫苦菜) キク科 か細い茎にムラサキの花を咲かせます。 綿毛の種子ができています。 ヤマトウバナ(山塔花) シソ科 中部以西分布 ノブドウ(野…
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宝塚西谷の森公園

ノアザミ(野薊) キク科 野薊の咲く里山は 歩いてみる価値があります。 自然が残っています。 サジガンクビソウ(匙雁首草) キク科 化学に使う匙にそっくりです。 キツネノボタン(狐の牡丹) キンポウゲ科 ネジバナ(捩浜) ラン科 数はわずかです、年々減少しているように思います。 リョウブ(…
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宝塚西谷の森公園

ノギラン ユリ科 穂状に小さい花が付きます。 エフクレタヌキモ タヌキモ科 北アメリカ 原産 池に長く咲き続けていた ヒツジグサが絶えて エフクレタヌキモが取って変わりました。 ナツフジ\(夏藤) マメ科 フジ全体を小さくしたようで可愛いです。 ヤブカンゾウ ユリ科 ノカンゾウにはで…
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宝塚西谷の森公園

オモダカ(面高) オモダカ科 花は朝開き、夕方に覇閉じます。 水田雑草の一つです。 農業グループ(ボランチア)の皆さんが稲を栽培しています。 農薬をまかないので水田雑草がいっぱい増えています。コメの収穫前にはたくさんのイナゴが増えます。 ダイコンソウ(大根草) バラ科 根生葉の形がダイコンの葉に似ているので名がつ…
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北雲雀きずきの森

オオバギボウシ(大葉擬宝珠) ユリ科 まだ咲きはじめです。 イヌザンショウ(犬山椒) ミカン科 葉の香りはサンショウに似ています。 ヤブミョウガ(藪茗荷) ツユクサ科 葉はミョウガに似ています。 アカメガシワ(赤芽柏) トウダイクサ科 新芽が赤く、カシワの葉と同じように葉を食物を載せるのに…
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北雲雀きずきの森

オミナエシ(女郎花) オミナエシ科 ボランチアの皆さん の管理の花檀に 広く花が咲きました。 ナンキンハゼ(南京櫨) トウダイクサ科 ウマノミツバ馬の三葉) セリ科 馬に食べさす三つ葉の意味です。 トウネズミモチ(唐鼠黐) モクセイ科 中国 原産
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川西市 虫生の森

ヤブデマリ(藪手毬) スイカズラ科 沢沿いにありました。 赤い実が目立ちます。 ダイコンソウ(大根草) バラ科 根生葉の形がダイコンの葉に似ていることによる。 チチコグサモドキ キク科 熱帯アメリカ 原産 ネジバナ(捩花) ラン科 日当たりの良い草地に生えます。 ヤブラン(藪蘭) …
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猪名川沿い

ヤブカンゾウ ユリ科 ノカンゾウはみかけませんが、ヤブカンゾウはよく見かけます。 セリ(芹) セリ科 群れて咲いていました。 ヤブミョウガ(藪茗荷) ツユクサ科 猪名川 濁流が川幅いっぱいに広がり流れます。
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猪名川沿い

ソクズ スイカズラ科 別名 クサニワトコ 川原いっぱいに広がって花咲かせています。 黄色の腺体もみとめられ、ここに蜜をためます。 ヒルガオ(昼顔) ヒルガオ科 オニドコロ(鬼野老) ヤマノイモ科 コバノガマズミ レンプクソウ科
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川西市 黒川

ヤマフジ マメ科 フジよりも花序が短く、花はいっぺんに咲きます。 ミゾカクシ(溝隠) キキョウ科 湿地に生えていました。 ホタルブクロ(蛍袋) キキョウ科 雨にぬれ雨合羽の様です。 キダチコマツナギ(木立駒繋ぎ) マメ科 中国から道路整備のため導入されました。道路の両側に野生化して広がっています…
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川西市 黒川

メハジキ(目弾き) シソ科 別名 ヤクモソウ 花の時期に 全草を採り、乾燥したものを産前産後の保健薬としたことことから 益母薬としたので名がつきました。 ノアザミ(野薊) キク科 野薊のある里山 自然が残っています。歩く価値のある場所です。 ツユクサ(露草) ツユクサ科 クマノミズキ(熊野水木)…
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川西市 黒川

ソクズ スイカズラ科 別名 クサニワトコ 川原に花咲かせていました。 花にはところどころに黄色の杯状の腺体があり蜜をためます。 ネジバナ(捩花) ラン科 ねじれ方は一定しているわけではなく 左巻き 右巻き 、途中で巻き方を変えるものもあります。 コウゾウリナ キク科 終わりに近いです。 …
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武田尾

ヤマアジサイ(山紫陽花) ユキノシタ科 青色がだんだん赤くなtり始めています。 ホタルブクロ(蛍袋) キキョウ科 子供が花の中に蛍を入れて遊んだためという説があります。 トウバナ(塔花) シソ科 道端におおくみられますが、塔を伸ばした姿 可愛さがあります。 コバノガマズミ レンプクソウ科 …
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武田尾

オオバギボウシ(大葉擬宝球) キジカク科 橋の欄干に擬宝球に似ていることにより名が付きました。 石崖に生えていました。 ヤブカンゾウ ユリ科 ヤマトウバナ(山塔花) シソ科 花は茎頂にまとまってつきます。 コウゾウリナ キク科 茎に触れるとごわごわした棘があります。 ツメレンゲ(爪蓮華…
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武田尾

トリアシショウマ(鳥足升麻) ユキノシタ科 花 が咲く前の 3出複葉の姿が鳥の足に似ていることから名がつきました。 ノアザミ(野薊) キク科 野薊の咲くところには自然がいっぱい残っています。 タケニグサ(竹似草) ケシ科 人家近くの荒れ地でよく見かけます。 ドクダミ ドクダミ科 山に咲く…
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ゴルフ場 周囲

カワラマツバ(川原松葉) アカネ科 小さな溝のそばに咲いていました。 ムラサキニガナ(紫苦菜) キク科 早や綿毛の種子ができていました。 オカトラノオ(岡虎の尾) サクラソウ科 虎のシッポに似ているかな。 イヌホオズキ(犬酸漿) ナス科 道端に良く見られます。 ハエドクソウ(蠅毒草) ハエ…
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北雲雀きずきの森

オミナエシ(女郎花) オミナエシ科 秋の七草の一つです。やさしい花です。 花壇の花です。 イヌタデ(犬蓼) タデ科 咲はじめです。 ママコノシリヌグイ(継子の尻拭い) タデ科 この草の棘だらけの茎や葉から憎い継子の尻を拭く九という想像から来ています。 リョウブ(令法) リョウブ科 花の少ない…
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五月山

クマノミズキ(熊野水木) ミズキ科 黄色の花 元気があります。 あちこちで見られます。 ネジバナ(捩花) ラン科 ネムノキ(合歓の木) マメ科 日暮れ時 ゆっくりと葉を閉じ始めます。 ムラサキシキブ(紫式部) クマツヅラ科 イヌビワ(犬枇杷) クワ科 クララ(眩草) マメ科 花が終わり…
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