武田尾

武田尾オオバギボウシ(大葉擬宝珠) ユリ科 葉が大きいです。 ヤマトウバナ(山塔花) シソ科 花序は茎頂にまとまって付きます。 ハエドクソウ(蠅毒草)  キツネノマゴ科 根を煮詰めて、ハエ取り紙が作られました。アキノタムラソウ(秋の田村草)  シソ科咲きだしました。ダイコンソウ(大根草)  バラ科 里山ではどこにでも生えます。
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武田尾

武田尾コバギボウシ(小葉擬宝珠) ユリ科 石崖の湿ったところにはえていました。 ムラサキニガナ(紫苦菜) キク科 花が終わり綿毛を早やつけているのが見られます。ツメレンゲ(爪蓮華) ベンケイソプ科花は9月以降秋になってからです。成長する姿を見てください。 ナツフジ(夏藤) マメ科 黄色の藤 可愛いです。
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JR同情駅 近辺

JR道場駅 近辺カワラマツバ(河原松葉)  アカネ科 葉が松葉のように細いです。キハギ(木萩) マメ科 花枝が小さく立ち上がります。エビガライチゴ(海老殻苺)  バラ科 腺毛の様子を海老に見立てたものです。ナンテンハギ(南天萩) マメ科 小葉が南天の葉に似ているのでついた名です。
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JR道場駅 近辺

JR道場駅 近辺ヤブカンゾウ(藪萱草)  ユリ科 一重のノカンゾウはみあたりません。ヤブカンゾウばかりがあたりに散らばっています。ネジバナ(捩花) ラン科 花序のねじれ方 右巻き 左巻きの両方があります。中には途中で巻き方が変わるものもあるようです。メリケンムグラ  アカネ科 北アメリカ 原産  河原に生えていました。 タケニグサ(竹…
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北雲雀きずきの森

北雲雀きずきの森ミツバアケビ(三葉木通) アケビ科 葉は3出複葉で長い柄がり、縁に波状の鋸歯があり、アケビと区別できます。 イヌザンショウ(犬山椒)ミカン科 サンショウに比べると葉や果実に香りが少ないです。ガマズミ レンプクソウ科 秋には賑やかな赤い実がたくさん見られます。ヒメコウゾ(姫楮)  クワ科 果実は甘くておいしいですが、…
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ささやまの森公園

ノリウツギ(糊空木)  ユキノシタ科 写真が遠くて見ずらいです、わたくしのカメラではここまでです。キブシ キブシ科 昔は隋を灯心に、果実に含まれるタンニンをお歯黒に用いました。アカシデ(赤四手)  カバノキ科 若い果穂 果苞ははじめ淡い緑色、まるで葉っぱのように見えます。アブラチャン  クスノキ科 桜の前に 淡い黄色の花を咲かせます。
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ささやまの森公園

夏場は花が少なく、樹木の果実の姿が多くなります。オオバアサガラ(大葉麻殻)  エゴノキ科 花後の姿です。シロダモ クスノキ科葉の3脈が目立ち、識別のポイントになります。クサギ(臭木)  クマツヅラ科 蕾です。花が開くと臭気が漂います。オオウラジロノキ(大裏白の木)  バラ科 果実 リンゴのような酸味があり、食べられるそうです。
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ささやまの森公園

ヤブデマリ  レンプクソウ科 谷間に立派な3本のヤブデマリがあります。ささやまの森公園に来ると楽しみにしている樹木です。 秋には見事な赤い果実が一面に見られます。果実が色づき始めています。コブシ(辛夷)モクレン科 緑の果実がブラ下がっています。10月ごろ赤く熟し 裂開し種子が見られます。エゴノキ エゴノキ科 果皮がえぐいので エゴノキと…
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宝塚西谷の森公園

ササユリ(笹百合)  ユリ科 まだ残っていました。長く咲きますね。オニスゲ(鬼菅) カヤツリグサ科   湿地帯に生えていました。ヒヨドリバナ(鵯花) キク科まだ咲き始めです。ヤブムラサキ(藪紫)  クマツヅラ科 葉の下に花をつけます。全体に毛深いです。ミヤマガマズ レンプクソウ科 果実色づき始めていました。
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宝塚西谷の森公園

トンボソウ(蜻草)  ラン科 初めての出会いです。オカトラノオ(岡虎の尾)  サクラソウ科 形が崩れかかっていましたが、残っていました。サルトリイバラ(猿捕茨) ユリ科 緑色の美しい果実が見られました。 我が家ではサルトリイバラの葉で柏餅を包みます。コナスビ(小茄子)サクラソウ科 数が少なくなかなかみつかりません。ノダフジ(野田藤)  …
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宝塚西谷の森公園

ウツボグサ(靫草) シソ科   花穂を矢を入れる ウツボに見立てたものです。 ノアザミ(野薊)キク科 野薊のあるところには自然が残っています。 カキラン(柿蘭)ラン科  まだたくさん残っていました。 サジガンクビソウ(匙雁首草)キク科   化学用のサジに似ています。
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五月山

イヌビワ(犬枇杷) クワ科 ウワミズザクラ(上溝桜) バラ科 8~9月に赤色から黒色に熟します。 果実酒にすると香りのある美味しいもになります。 ネジバナ ラン科 日当たりの良い草地に生えます。 ここでも数は少ないです。 ムラサキシキブ(紫式部) クマツヅラ科 葉の上に花をつけます。
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武田尾

コバギボウシ(小葉擬宝珠) ユリ科 岩の間から白い花が立ち上がります。素敵な雰囲気があります。 タケニグサ ケシ科 茎が中空で竹に似ているから名がついたようです。 キササゲ ノウゼンカズラ科 よく似たアメリカキササゲの花は白いです。 オニグルミ('鬼胡桃) クルミ科 河原に生えます。流されて広がるようです。 …
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北雲雀きずきの森

ネジバナ ラン科 数がすくなくなりました。さがさないとみつかりません。 ナンキンハゼ(南京櫨) トウダイクサ科 ゴルフ場があったときに植えられた木です。あたりに小さい木も広がっています。 コジキイチゴ(乞食苺) バラ科 甘いですが、内部が中空でたべでがありません。 ムラサキニガナ(紫苦菜) キク科 か細い…
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JR 道場駅 近辺

コバギボウシ(小葉擬宝珠) ユリ科 山の斜面で見つけました。 まだ蕾が多く咲きはじめです。 キハギ「木萩) マメ科 花茎が立ち上がって花咲かせます。 ハゼノキ(黄櫨) ウルシ科 葉の先端細長く尖ります。 よく似るヤマハゼは葉の先端尖ります。 カワラハンオキ(河原榛の木) カバノキ科 河原に多く生えていま…
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JR 道場駅 近辺

コマツナギ(駒繋ぎ) マメ科 茎はほそいですが、馬をつなげるほど丈夫のようです。 河の土手の道路に広がっていました。 カワラマツバ(河原松葉) アカネ科 駒繋ぎとほぼ同じ場所に広がっていました。 ヒルガオ(昼顔) ヒルガオ科 エビガライチゴ(海老殻苺) バラ科 腺毛の様子を海老に見立てたといわれています。…
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武田尾

ヒヨドリバナ(鵯花) キク科 咲き始めました。 ムラサキニガナ(紫苦菜) キク科 か細い紫の花です。 オヤブジラミ(雄藪虱) セリ科 葉3回3出羽状複葉で、小葉は細かく裂けます。 ハエドクソ ハエドクソウ科 根を煮詰めた汁でハエ取り紙を作ったことによる。
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きずきの森と近辺

ナツハゼ(夏櫨) ツツジ科 日当たりの良い場所では葉が夏に紅葉いたします。 キツネノボタン「狐の牡丹) キンポウゲ科 水のあるところに生えます。 よく似たのにケキツネノボタンがありますが、全体に毛が多いです。 イヌタデ(犬蓼) タデ科 咲きだしていました。もっとも一般的な蓼でどこにでも生えます。 ヤブムラサキ…
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きずきの森と近辺

ウワミズザクラ(上溝桜) バラ科 かわいく赤と黄色の実をつけています。 ムラサキニガナ(紫苦菜) キク科 ツユクサ(露草) ツユクサ科 咲き始めました。 スノキ(酢の木) ツツジ科 葉をかむと酸っぱいことから名がつきました。
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きずきの森と近辺

コバギボウシ(小葉擬宝珠) ユリ科 紫の花 川のそばで咲いていました。 ニガイチゴ(苦苺) バラ科 果実は甘いです。小核に苦みがあります。 イヌビワ(犬枇杷) クワ科 ムラサキシキブ(紫式部) クマツヅラ科 コバノガマズミ レンプクソウ科
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