五月山

イヌビワ(犬枇杷) クワ科
赤く熟しかけた果実 おいしそうですがサクサクでたべられません。雄花嚢です。
雌花嚢 黒紫色に熟し食べられるそうです。まだであった事ないのです。
イヌビワ1d.jpg
クマノミズキ(熊野水木) ミズキ科
山で元気な姿見せるのがクマノミズキです。
クマノミズキ8d.jpg
サジガンクビソウ(匙雁首草) キク科
サジガンクビソウ4d.jpg
ツユクサ (露草9 ツユクサ科
ツユクサ1d.jpg
ネジバナ(捩花) ラン科
右 巻き 左巻き 途中で方向を変えるものまであります。
ネジバナ7d.jpg

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この記事へのコメント

2020年07月23日 09:00
犬ビワは雌雄異株なのですか知りませんでした。沖縄県西表島の天然記念物八重山ヤシ群生地入り口に犬ビワの大木があって、幹に直接実ができていたのを思い出しました。
shuuter
2020年07月23日 17:38
<寿々木>さん
犬枇杷の大木 幹に直接みがなるのですか、みてみ体です。
2020年07月23日 22:06
こんばんは☆

このネジバナ 
左右双方に捩れてるのですね!!!
S撚りとZ撚りが両方有るようで仰天です。
織物編物の世界ではSとZを組み合わせる逆綾の技術が
昔から有りますが、ハイテクでみなみの国のローカル紡績技術
では上手く造れません。

DNA的なものでどちらか統一と云うものじゃ無さそうなのやら?