2020年06月15日 北雲雀きずきの森 花 樹木 ムラサキシキブ(紫式部) クマツヅラ科 紫の美しい果実を紫式部にたとえたという説があります。ウマノミツバ セリ科 馬に食べさす三つ葉のようです。ナガバモミジイチゴ(長葉紅葉苺) バラ科 中部以西に分布イヌビワ(犬枇杷) クワ科 雌香嚢はたべられるそうですが、私はであったことがありません。ヤマウルシ(山漆) ウルシ科
なおさん 2020年06月16日 04:26 ムラサキシキブはこの時期の雑木林で良く見るものですね。僕も12日に見てきました。秋の実の色も良いですね。 ヤマウルシは葉の形が面白いですが、かぶれやすいひとはうかつに寄れませんね。
寿々木 2020年06月16日 08:58 ムラサキシキブは雑木林に生えるのですか、知りませんでした。ヤマウルシ秋には綺麗に紅葉しますね、河畔に生えていて、かぶれたことがあります。実を少しちぎって手に持って歩いたら30分ほどで掌が赤くなり腫れていました。用心していたので掌だけで済みましたが。
shuuter 2020年06月16日 20:31 <なおさん>今 里山では 紫式部が花咲きだしています。多く見かけます。木の花が少ないときですので 助かります。ヤマウルシ も登場です。かぶれる人はちかよれません。
この記事へのコメント
ヤマウルシは葉の形が面白いですが、かぶれやすいひとはうかつに寄れませんね。
今 里山では 紫式部が花咲きだしています。多く見かけます。
木の花が少ないときですので 助かります。
ヤマウルシ も登場です。かぶれる人はちかよれません。
里山で今紫式部多く見かけます。平地に近いところが多いように思います。