JR道場駅 近辺

ツルボ(蔓穂) ユリ科 武庫川土手の道に生えていました。 カワラマツバ河原松葉) アカネ科 同じく土手道に生えていました。 アメリカコナギ ミズアオイ科 水田に咲いていました。 北アメリカ原産 ヒヨドリジョウゴ(鵯上戸) ナス科 花は地味ですが、赤い実はよく目立ちます。
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JR道場駅 近辺

トキリマメ マメ科 花と豆果が同時に見られました。 豆果熟すると割れて光沢のある黒い種子が顔を出します。 ナンテンハギ(南天萩) マメ科 小葉が南天に似たいることにより名が付きました。 アキカラマツ(秋唐松) キンポウゲ科 土手の道に生えていました。 タカサブロウ(高三郎) キク科 水…
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石崖の花園

石崖の斜面にお花畑が広がっています。 人が入り込まない分 野花がのびのびと成長いたします。 サイヨウシャジン キキョウ科 斜面全体に広がっています。 ツルボ(蔓穂) ユリ科 別名 参内傘 石崖で日を浴びて優しく花咲かせます。 ワレモコウ(吾木香) バラ科 暗赤紫色が 素敵です。 …
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武田尾

ボタンヅル(牡丹蔓) キンポウゲ科 センニンソウより個体数は少ないように思います。 キンミズヒキ(金水引) バラ科 ヒメジソ(姫紫蘇) シソ科 イヌコウジュによく似ています。葉の鋸歯やガク等が異なります。 ヒヨドリジョウゴ(鵯上戸) ナス科 花は地味ですが、果実は目立ちます。 ツルリン…
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武田尾

オトコエシ(男郎花) オミナエシ科 女郎花に比して力強く、個体数も多く見かけます。 ヒヨドリバナ(鵯花) キク科 ヒヨドリの鳴くころに花が咲くと言われています。 ヒヨドリ最近は年中いますね。 カエデドコロ(楓野老) ヤマノイモ科 黄橙色の花咲かせるので 目印になります。 ツメレンゲ(爪蓮華) ベ…
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武田尾

クサアジサイ(草紫陽花) ユキノシタ科 湿った木陰にありました。 ノササゲ マメ科 豆果は熟すると紫色になります。 フジカンゾウ(藤甘草) マメ科 花は ヌスビトハギに似ています。 丈は0.5~1.5mと高いです。 ヤブタバコ(藪煙草) キク科 茎の上部から長い枝ヲ伸ばします。 ヤマジ…
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宝塚西谷の森公園

シラヤマギク(白山菊) キク科 白山菊の若苗はヨメナニに対して ムコナと呼ばれ、食用にすることがあります。 ヘラオモダカ(篦面高) オモダカ科 葉はヘラ型です。 キセルアザミ(煙管薊) キク科 花が咲いているときは下を向いています。花が終わると上を向きます。 サワシロギク(沢白菊) キク科 湿地…
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宝塚西谷の森公園

サワギキョウ(沢桔梗) キキョウ科 湿地にはえていました。 オミナエシ(女郎花) オミナエシ科 自生の女郎花が少なくなっています。外来種が増え追い出されるのでしょう。 ツリガネニンジン(釣鐘人参) キキョウ科 ボントクタデ タデ科 ヤナギタタデににていますが、葉にからみがありません。 ヤナギタデ…
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宝塚西谷の森公園

サワヒヨドリ(沢鵯) キク科 日当たりのよい湿地にはえていました。 ツルリンドウ(蔓竜胆) リンドウ科 筒状の白い花咲かせています。 果実 は赤紫色でかわいいです。 コナギ(小菜葱) ミズアオイ科 水田雑草の一つです。 ミズオオバコ(水大葉子) トチカガミ科 はじめてでした。仲間に教…
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川西市 黒川

アキカラマツ(秋唐松) キンポウゲ科 田圃の横にはえていました。 ソクズ レンプクソウ科 別名 クサニワトコ 川原にありました。 花には蜜はなく、花序のところどころにある黄色の腺体に蜜をためます。 ボタンヅル(牡丹蔓) ボタンヅル科 花は黄色味を帯びています。 よく似るセンニンソウは真白色です。 …
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川西市 黒川

オトコエシ(男郎花) オミナエシ科 元気な花です。 メハジキ(目弾き) シソ科 和名は 子供が茎を切って瞼にはめ、目を開かせて遊んだことついたようです。危ない遊びですね。 ネコハギ(猫萩) マメ科 白い花に丸い葉が特徴です。 マツカゼソウ(松風草) ヒメハギ科 能勢妙見山に多く見られました。
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川西市 黒川

シラネセンキュウ セリ科 ? なおさん ご指摘ありがとうございます。 根元の葉の写真を載せました。ただ写真の花の葉の写真かどうか疑わしいです。再度現地で確認したいとおもいます。 花の姿からはシラネセンキュウと思われます。 ノダケと書きましたが訂正いたします。 センニンソウ(仙人草) キンポウゲ科 センニ…
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五月山

ガマズミ レンプクソウ科 赤い実と白い花が見られます。 戻り咲きのようです。 かなり多くの花が見えます。 シュブンソウ(秋分草) キク科 地味すぎて目立ちません。 クサギ(臭木) クマツヅラ科 赤い種子ができかかっています。 ヒヨドリバナ(鵯花) キク科
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ささやまの森公園

ウメモドキ(梅擬) モチノキ科 尾根道にありました。最初赤い実 ? 図鑑をしらべ やっとたどり着きました。 カエデドコロ ヤマノイモ科 黄色の花 同種との違いが明確で目印になります。 キブシ キブシ科 昔は髄を灯心に、果実に含まれるタンニンをお歯黒に用いました。 イヌシデ カバノキ科 イヌシデは標高の…
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ささやまの森公園

マツカゼソウ(松風草) ミカン科 そよ風に揺れる姿 秋の風情が漂います。 サギソウ\(鷺草) ラン科 小さい湿地に シラサギ層が増えてゆきます。 ベニバナボロギク キク科 若葉をゆでて カツオ節をふりかけ 食べたことがあります。柔らかくて美味しいです。 エゴノキ エゴノキ科 果実熟すると 小鳥が…
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ささやまの森公園

ヤブデマリ(藪毬) スイカズラ科 沢沿いの3本のヤブデマリが笑顔で迎えてくれます。いつも楽しみにしている樹木です。 オオバアサガラ『大葉麻殻) エゴノキ科 花後の姿です。 イボクサ(疣草) ツユクサ科 メイン道路の入り口に小さな湿地があります。一つだけピンクの花さかせていました。 クサギ(臭木)…
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近所で

ノアズキ(野小豆) マメ科 象の耳を思わせる形の黄色の花です。 田んぼの横の草むらに群れて咲いていました。 ヌマトラノオ(沼虎の尾) サクラソウ科 終りに近く花が小さいです。 ヌスビトハギ(盗人萩) マメ科 果実を盗人の忍び足型に喩えたものです。 ヒヨドリバナ(鵯花) キク科
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近所で

サイヨウシャジン キキョウ科 秋の感じさせる花です。 タカサブロウ(高三朗) キク科 似たのにアメリカタカサブロウがあります。 タカサブロウの葉 歯が広く鋸歯がはっきりしないですが、 アメリカタカサブロウの葉 幅は狭く鋸歯が明瞭です。 ヤブラン(藪欄) ユリ科 草むらの中では紫色が…
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武田尾

オトコエシ(男郎花) オミナエシ科 オミナエシより力強いものがあります。 ママコノシリヌグイ(継子の尻拭) タデ科 花茎のとげが目立ちます。 クサギ(臭木) クマツヅラ科 あたりに匂いを漂わせます。 この匂いきらいではありません。 キツネノカミソリ(狐の剃刀) ヒガンバナ科 まだ残ってい…
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武田尾

ボタンヅル(牡丹蔓) キンポウゲ科 センニンソウに似ています。ボタンヅルがソフトで好みです。 カエデドコロ(楓野老) ヤマノイモ科 黄色の花咲かせますのでわかりよいです。 キササゲ ノウゼンカズラ科 長い鞘の豆をぶら下げます。 ヒヨドリバナ(鵯花) キク科 頭花が紫色もあるようですが、まだ見たこと…
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