宝塚西谷の森公園

アキノキリンソウ(秋の麒麟草) キク科 セイタカアワダチソウ等の帰化植物に押されて 少なくなっています。 ガガブタ リンドウ科 一つだけ咲いていました。 昨年の大洪水でガガブタが流され 全滅状態です。 コナギ(小菜葱) ミズアオイ科 ボランチアの人がモチコメを栽培しています。収穫したモチコメで餅つき大会…
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宝塚西谷の森公園

テイショウソウ キク科 出会えることができました。月に二回おとずれるのですが、見逃すことがあります。 シラヤマギク(白山菊) キク科 終わりに近いです。残り花です。 コウヤボウキ(高野箒) キク科 あちこちに咲き始めました。 ノアザミ(野薊) キク科 まだ残っていました。総苞に触ると確かに粘り…
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宝塚西谷の森公園

ツルニンジン(蔓人参) キキョウ科 別名 ジイソブ 根が朝鮮人参に似ていることによる。 特徴のある花に出会えるとにっこりです。 イナカギク(田舎菊) キク科 シロヤマギクが終わりかけると咲き始めます。 アメリカネジバナ ラン科 北米 原産 サワヒヨドリ(沢鵯) キク科 湿地…
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宝塚西谷の森公園

オケラ(朮) キク科 特徴ある姿 どこか愛嬌がありますね。 アキチョウジ(秋丁字) シソ科 よく似る花にセキヤノアキチョウジがありますが、まだ見たことないです。 ツルリンドウ(蔓竜胆) リンドウ科 キセルアザミ(煙管薊) キク科 下を見いていた頭花 はや上を向いています。
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猪名川沿い

オオイヌタデ(大犬蓼) タデ科 川べりに生えていました。 ノコンギク(野紺菊) キク科 最も一班的な野菊です。 コバノガマズミ レンプクソウ科 赤い実が可愛いです。 イヌガヤ イヌガヤ科 こんな実 初めて見ました。
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武田尾

ヤブマメ(藪豆) マメ科 あちこちで紫の花が巻き付いて見られました。 エンドウに似た形の実をつけます。エンドウ豆より小さいです。 メハジキ(目弾き) シソ科 子供が茎を切って瞼に挟んで目を開かせて遊んだので名がついたそうです。 ヤマトウバナ(山塔花) シソ科 ヒヨドリバナ(鵯花) キク科 里山…
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武田尾

イナカギク(田舎菊) キク科 葉の先は次第にほそくなり、基部ではやや茎を抱きます。 コウヤボウキ(高野箒) キク科 一つだけ咲き始めていました。 ボントクタデ タデ科 ヤナギタデと似ていますが葉にからみがありません。 ヒヨドリジョウゴ(鵯上戸) ナス科 緑の果実が一部赤くなり始めていました。 …
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武田尾

オトコエシ(男朗花) オミナエシ科 あちこちで見られます。 女郎花より力強いものを感じます。 ヒガンバナ(彼岸花) ヒガンバナ科 クサアジサイ(草紫陽花) ユキノシタ科 両性花は淡い紅色を帯びます。 ノコンギク (野紺菊)」キク科 葉には両面に短毛が生えざらつきがあります。
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武田尾

ヤマジノホトトギス(山路の杜鵑草) ユリ科 群れて咲いていました。 ヤクシソウ(薬師草) キク科 石垣に咲き始めていました。 キササゲ ノウゼンカズラ科 シラヤマギク(白山菊) キク科 葉には長い柄があります。
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近所で

ヒガンバナ(彼岸花) ヒガンバナ科 アキノウナギツカミ タデ科 葉が茎を抱くのが特徴のようです。 茎の下向きの刺があり、ウナギでもつかめるという意味から 名がついたようです。 ノアズキ(野小豆) マメ科 マメアサガオ ヒルガオ科 北アメリカ 原産 ミゾソバ(溝蕎麦) タデ科 別名 ウ…
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北雲雀きずきの森

イヌタデ(犬蓼) タデ科 どこにも生えるタデです。 ヒヨドリバナ(鵯花) キク科 広がった鵯花 見どころがあります。 ガマズミ レンプクソウ科 赤い実の大半が ムシコブになっています。 コバノガマズミ レンプクソウ科 可愛い赤い実が見られました。
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北雲雀きずきの森

きずきの広場 フジバカマ 移植されたフジバカマです。 自生のフジバカマが絶滅状態にあるなか、 このフジバカマの景観は 見事です。 後ろの黄色の花 オミナエシです。
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北雲雀きずきの森

きずきの広場の オミナエシ 他の場所からオミナエシの株がボランチアの皆様によって移植されました。 移植後 数年経過しています。 もとはゴルフ場のフエアーウウェイの広場に花壇を設置し植えられています。 後ろの白い花 フジバカマです。
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宝塚西谷の森公園

サワヒヨドリ(沢鵯) キク科 湿り気のあるところに生えます。 高さ 40~90cm ミヤコアザミ(都薊) キク科 山地の草原に生えます。 コナギ(小菜葱) ミズアオイ科 水田雑草の一つです。 サワシロギク(沢白菊) キク科 日当たりのよい酸性の湿地に生えます。
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宝塚西谷の森公園

秋の代表的な花 女郎花と桔梗 の自生の花が少なくなっています。 西谷の森では女郎花が残っていますが、桔梗は絶えてなくなっています。 オミナエシ(女郎花) オミナエシ科 女郎花残っていました。 シラヤマギク(白山菊) キク科 ここでは最初に咲きだす野菊です。 キセルアザミ(煙管薊) キク科 花が終わ…
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宝塚西谷の森公園

タムラソウ(田村草) キク科 一見アザミを思わせます、アザミの仲間ではありません。 アキチョウジ(秋丁字) シソ科 山地の半日陰に生えます。 サワギキョウ(沢桔梗) キキョウ科 山の湿地に生え群れて咲くことが多いです。 ワレモコウ(吾木香) バラ科 分布 近畿地方以西 この赤紫色が好みです…
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宝塚西谷の森公園

オケラ(朮) キク科 若菜は山菜として食べられます。 イナカギク(田舎菊) キク科 別名 ヤマシロギク 葉 基部では茎をやや抱きます。 ウメモドキ(梅擬) モチノキ科 湿地帯に生えていました。 ノササゲ マメ科 豆果 熟すると 緑の鞘 紫色になります。中には紫黒の種子が入っています。 …
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猪名川沿い

ヒガンバナ(彼岸花) ヒガンバナ科 お彼岸に咲きだしました。 河原の笹を踏み分けて撮りました。 ヤブマメ(藪豆) マメ科 地中に閉鎖花をつける珍しい生態を持ちます。 ヤブラン(藪蘭) ユリ科 里山ではどこにでも見られます。 猪名川
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猪名川沿い

コバギボウシ(小葉擬宝珠) ユリ科 まだ残っていました。 キクイモ キク科 北アメリカ 原産 戦時中には栽培されたので どこにでもみられたようですが、最近都市部ではあまりみかけません。 ヒヨドリバナ(鵯花) キク科 頭花は白色が普通です。赤紫色もあるようです。 イヌホオズキ ナス科 有毒…
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五月山

シュウブンソウ(秋分草) キク科 名前はセツブンソウと対等ですが、姿は地味すぎて かえり見られません。 ガマズミ レンプクソウ科 赤い果実 酸味が強いです。野鳥がよくついばんでいます。 ダンドボロギク(野襤褸菊) キク科 訂正いたします。 冠毛が風に乗って飛散してゆきます。 ヒヨドリバナ(鵯花) キ…
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