ゴルフ場周囲 1周

10km 3時間のウオーキングです。 野花を探しながらの散策です。人との接触もごくわずかです。コロナの心配もありません。 朝早くに日差しを浴びながら出かけます。 夜は熟睡です。朝起きた時の気分がすっきり爽快です。 野花の写真撮り 長く続けたいです。 ヤマツツジ  数は少ないです。赤橙の花に出会えると嬉しいです。 キ…
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猪名川沿いの森

ヤマブキ  そよ風に揺れる姿がいいです。 キツネノボタン  春は黄色の花が多いです。 マムシグサ  この仲間は栄養状態によって雌雄が決まるそうです。 オランダカラシ  別名 クレソン ヨローッから中央アジア 原産  帰化植物 各地で野生化して広がっています。 モチツツジ コバノミツバツツジが終わり…
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猪名川沿いの森

コバノガマズミ 川沿いの森ですので、コバノガマズミが多いです。 ヤマツツジ  数少ないですが、赤橙の花が見られました。」 キツネノボタン ハクサンハタザオ セイヨウカラシナ  河原のあちこちで見られます。
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宝塚西谷の森公園

ミヤマガマズミ  この森では多く見かけます。 キランソウ  別名 ジゴクノカマノフタ 地面に貼りついて広がります。 チゴユリ  可憐な小さな花を稚児に見立てたものです。 ニガナ ミツバツチグリ?  初めて写真を撮りました。あまりじしんがありません。
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宝塚西谷の森公園

カスミザクラ  山桜より遅れて 葉の展開と同時に開花いたします。  花が霞のように見えるということで名がつきました。  遠景でまとまった数の花が咲くと霞のように見えることがあるようです。 ツクバキンモンソウ  ニシキゴロモが主に日本海側に産するのに対し、太平洋側を中心に分布いたします。 コバノガマズミ ヤマツツ…
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宝塚西谷の森公園

マルバアオダモ 森のあちこちで雪をかぶったような状態のマルバアオダモが見られます。 丸葉の名がありますが 葉が丸いのではなく葉のふちに鋸歯がないため丸葉と表現されたようです。 トリガタハンショウヅル  高知県の鳥形山で発見されたのでトリガタの名がつきました。 ナガバモミジイチゴ  西日本の山野ではふつうにみられます…
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北雲雀きずきの森

ツクバネウツギ 今年初めて見ました。 放射状に開いた5個の萼片が 目につきます。 スノキ  小さな筒型の花が葉に隠れるように咲きます。  写真が撮りずらいです。 コバノガマズミ モチツツジ  花や葉にべたつきがあります。 ノヂシャ ヨーロッパ原産 帰化植物  道端にあふれています。
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川西市 虫生の森

この森に広くシロバナウンゼンツツジが咲き乱れています。  入り口では受付が設けられ 記帳簿も準備されていました。 多くの方が訪れていました。 シロバナウンゼンツツジ ウグイスカグラ コバノガマズミ ハナイカダ  葉の主脈の中央付近に花をつけます。  ハナイカダの名前もぴったしの感じです。
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武田尾

ヤマブキ  古くは山振という字があてられていました。しなやかな枝が  風に揺れる様子から名づけられたといわれています。 ウワミズザクラ  桜の仲間ですが、花はブラシ状です。 ミヤマガマズミ ナガバモミジイチゴ 黄橙色の果実 食べれます。 ヤブヘビイチゴ
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武田尾

ガマズミ  花は臭いです。匂いで虫を引き寄せます。 マルバアオダモ  遠くからは雪をかぶったように見えます。 ウマノアシガタ  葉が馬のひずめの形ににているというのです。 コバノミツバツツジ 武田尾  新緑が美しいです。
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武田尾

イブキシモツケ 伊吹山で最初に発見されてイブキの名がつきました。  廃線跡に多く見かけます。 キブシ  花が終わりにちかく、果実ができ始めているのもありました。 シロバナウンゼンツツジ オオカワヂシャ 帰化植物です。 アケビ  廃線跡の柵にぶら下がっているのが多いです。
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池田市 五月山

ミヤマガマズミ  ガマズミ類のなかでは中型の葉です。 キランソウ 普通地面に貼りついて広がるのですが、目づらしく花茎が立ち上がっています。 カンサイタンポポ  西洋タンポポより小型です。 イヌビワ  雄果嚢はさくさくでたべられません。 大阪空港 市民の森広場よりの眺めです。
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池田市 五月山

コクサギ  地味な花です。 匂いを振りまきます。 ウラシマソウ  浦島太郎の釣り竿が見られます。 ヘビイチゴ  果実は蛇に食べてもらうようです。 ヤマネコノメソウ ヤブニンジン  野花も多くなりました。
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川西市 黒川

川西市黒川 日本一の里山と称されている場所です。畑と緑が交わり いろいろな植物が芽生えます。 ナワシログミ  赤く熟してきました。食べれますが渋さがあります。 ニガイチゴ ミヤマガマズミ  深山とつきますが、低い山でも見かけます。 コウゾリナ  茎に固い棘がいっぱいあります。 アケビ 白い花のア…
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川西市 黒川

カナクギノキ  馴染みの薄い樹木かもしれません。  クロモジの仲間です。 トウダイクサ  全体の形が油を入れた皿を置く燈台に似ていることにより付いた名です。 ノアザミ  咲き始めです。 キランソウ  別名 ジゴクノカマノフタ  地面にへばりついて広がります。 ナガバモミジイチゴ
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川西市 黒川

ミツバアケビ 濃い赤紫の花 目を引きます。 キツネノボタン  引っ付き虫の果実も早やできています。 カマツカ  蕾が見られます。 サンショウ 桜の森  エドヒガンの花に覆われた森 新緑に模様替えしました。
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川西市 黒川

ヤマルリソウ 瑠璃色の花を楽しみにでかけてきたのですが、会うことができました。 薄暗い木陰に咲いていました。 瑠璃色の花好みです。 ウワミズザクラ 桜の仲間と思えないブラシ状の花咲かせます。 キブシ サルトリイバラ コバノミツバツツジ
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宝塚西谷の森公園

ミヤマガマズミ この森では多く見かけます。やっと咲き始めました。 ウリカエデ  ありふれた樹木ですが、花時は美しいです。 サルトリイバラ マルバアオダモ  里山でよく見かける樹木です。 ヒメヤシャブシ
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川西市 虫生の森

シロバナウンゼンツツジ この森には多くのシロバナウンゼンツツジが見られます。 少し早かったようです。 シデザクラ  別名 サイフリボク  個体数が少ないのか 花の時機を逃すと見つからないです。 マルバアオダモ  綿のような雪をかぶった花 里山で多く見かけます。 コンロンソウ コバノミツバツツジ…
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ゴルフ場周囲 1周

ウワミズザクラ あちこちで白いブラシの花見かけます。 ヤマネコノメソウ ニオイタチツボスミレ?  あまりじしんがありません。 ニガイチゴ 石切山  尾根道にはコバノミツバツツジが多く見られます。
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猪名川沿いの森

ウワミズザクラ  コップ洗いのブラシの形状をしています。 ウグイスカグラ ヤブヘビイチゴ クレソン 水のきれいなところには生えやすいようです。 コバノミツバツツジ 猪名川
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猪名川沿いの森

マルバアオダモ  この森には雪をかぶったような白い花があちこちで見受けます。 ウマノアシガタ 春の花 黄色が多いです、ウマノアシガタも顔を出しまsた。 カキドオシ  どんどん増えます。 セイヨウカラシナ 河原に多く見られます。 ハクサンハタザオ
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北雲雀きずきの森

ムラサキケマン クサイオチゴ 北摂の里山ではあちこちで見られます。  苺は結構甘いです。 ナワシログミ  果実が赤く熟し始めました。 コバノガマズミ  ガマズミ類のなかでは早くに咲き出しました。 ニガイチゴ 果実は食べれますが苦みが残ります。 クロモジ
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武田尾

ナガバモミジイチゴ  6~7月に黄橙色に熟し 食べられます。 キブシ  湿り気と日陰を好むようです。 黄色の花暖簾が見事です。 アブラチャン  花を残しながら葉芽が出始めています。 コバノミツバツツジ ノジスミレ  道端に多く見られます。細長い葉に特徴があります。
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武田尾

マルバアオダモ  雪をかぶったようになっています。丸葉の名があるが、葉がまるいわけではありません。葉に鋸歯がないのを 丸いと表現したものです。 サルトリイバラ ナガバタチツボスミレ オオシマザクラ 葉を塩漬けにし保管し、桜餅を包みます。 素敵な香りが楽しめます。 ウリカエデ  かわいいお人形がぶら下が…
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武田尾

ヤマブキ 河岸に黄色の花が咲き乱れます。今年は早いです。 ヤブサンザシ 目立たない花です。 個体数も少なくどこでも見られる樹木ではないようです。 キュウリグサ アケビ  廃線跡の柵に多く見かけます。 アケビの実 1度だけ食べたことがあります。種の多い果実でした。 武田尾
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五月山

ヤマネコノメソウ 谷沿いに生えています。 大きな立派な猫の目が見られます。 ウラシマソウ  写真がみずらいですが、浦島太郎の竿が見られます。   ニガイチゴ  6~7月に赤く熟します。果実は甘いです。 イヌビワ  雌果嚢はたべれるそうですが、雄果嚢はさくさくでたべれません。 雌果嚢にでくわしたことありま…
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五月山

ニワトコ  花が終わって種子ができかかっています。淡い緑から暗赤色に熟します。 コクサギ  匂いを振りまきます。 ナガバタチツボスミレ キュウリグサ エドヒガン  大きな古木です、花が終わりかけて葉桜ができています。
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近所の山里

暖かい日が続き 山里の草花もうごきだしました。 山里の散策が楽しくなります。 ジロボウエンゴサク(次郎坊延胡索)ケシ科  和名の由来 延胡索は韓名でキケンマ属の総称名です。        ジロウボウ(次郎坊)は太郎坊(スミレ)に対する伊勢地方の方言名です。        子供たちがお互いの花の距を絡ませて引っ張り合って勝負…
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川西市 虫生の森

ヤマネコノメソウ  はっきりとネコの目が入りました。」 コバノミツバツツジ シキミ  仏事に使用されます。 ヒメカンスゲ ナガバタチツボスミレ クサノオウ 茎を折ると黄色の乳液が出ます。 アルカロイドを含み有毒です。皮膚病や外傷のてあてにもしようされたとか、  名前の由来も様々です。 …
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