能勢妙見山

能勢妙見山の中腹にある桜谷のエドヒガンです。 まだ少し早くピンクの花です。 エドヒガン 最初はピンク色で白色になる 最後は薄墨色になります。 エドヒガン ニワトコ キブシ  見事なキブシの花が垂れ下がっています。 クロモジ
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川西市 黒川

桜の森 エドヒガンです。 60本のエドヒガンが群生しています。  「微笑み桜」と名づけられたエドヒガンです。   樹齢 150年以上  「長老」樹齢 150年以上  桜の森 一帯に60本のエドヒガンが群生しています。 ヒメカンスゲ ノアザミ  蕾が顔をだしました。 キランソウ  道端を覆い…
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宝塚西谷の森

タムシバ 周辺の山にも 白い花が見られ 春本番到来です。 コブシの花に似ています。コブシの花は下に1枚葉がくっついています。 タムシバにはありません。 クロモジ 枝を折りますと 香りがあります。 スミレ 道路わきに多く見られます。種子を蟻が運ぶのでしょう。 ヤマネコヤナギ  別名 バッコヤナギ …
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宝塚西谷の森

コバノミツバツツジ ヒメカンアオイ 独特の茶褐色の花が見られます。 葉はギフチョウの幼虫の食草となります。 葉の裏に卵が産みつけられます。 注意しているのですが、まだギフチョウを見つけたことはありません。 ムラサキゴケ  暖かくなり草花が増えてゆきます。 シュンラン  かわいく咲いています。 …
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ゴルフ場周囲 1周

里山の草花もこの暖かさにつられてうごきだしました。 クサイチゴ  5~6月ごろに赤く熟します。割と甘いです。  里山では普通に見られます。 ナガバモミジイチゴ  西日本に多いようです。  果実は橙黄色に熟し、食べられます。 カキドオシ コバノミツバツツジ  普通桜が終わってからさくのですが、 同時に咲き…
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猪名川沿いの森

エドヒガン 古木になればなるほど美しさを増します。 群生すると一段と奥ゆかしさが増します。 花は最初ピンクで白色になり 最後は薄墨色になります。 ハクサンハタザイオ ウグイスカグラ
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武田尾

アブラチャン  ダンコウバイの花によく似ています。 アブラチャンは短い花柄がありますが、ダンコウバイにはありません。 キブシ  縄暖簾状に花を咲かせます。 ヤブツバキ ヒメヤシャブシ ナガバタチツボスミレ
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武田尾

ダンコウバイ  桜の前の黄色の花春を呼び寄せます。  私の好きな樹木一つです。挿し木で苗木を育てています。きずきの森に  植樹するつもりです。 シキミ  仏事に使われます。 エドヒガン カワラハンノキ コバノミツバツツジ  ツツジが早くも咲き出しています。暖かいのでしょう。
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五月山

ニワトコ  果実 赤く熟しますが、味は青臭いです。 ネコノメソウ  花芽がまだ小さいです。 コクサギ  匂いを振りまきます。 ヒメカンスゲ 春霞の向こうに六甲山が見れます。
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咲くやこの花館

トックリヤシ ヤシ科 ポーモンテイア・グランデイフロラ  キョウチクトウ科  南アジア 原産 パロボラチョ アオイ科 スペイン語で「酔っ払いの木」を意味します。  アルゼンチンより空輸されてきました。  花はコウモリ等の夜行生物によって花粉が運ばれます。」 キワタノキ アオイ科  マ…
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猪名川沿いの森

ユキワリイチゲ  春の妖精と呼ばれるだけの 美しさと奥ゆかしさを秘めています。 ウグイスカグラ  鶯のさえずりも いい音色になりました。 アセビ タチツボスミレ エドヒガン  エドヒガンが群れてはえているのですが、1本だけ花開き始めていました。 猪名川
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猪名川沿いの森

ネコヤナギ 春本番 灰白色から黄金色の花穂へ変わってゆきます。 陽射しを受けての散策が楽しいです。 ハクサンハタザイオ  白い旗竿も顔をだしました。 カキドオシ  どんどん増えるでしょう。 ヤブツバキ
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北雲雀きずきの森

エドヒガン  植樹されたエドヒガンですか、1本だけ花開きました。 ウエワミズザクラ 白い筒状の花咲かせます。 ニワトコ オオバヤシャブシ 元気な樹木 どんどん広がります。 見晴台より大阪空港から 大阪市街と 眺めます。
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宝塚西谷の森

ヤマネコヤナギ  別名 バッコヤナギ  柳の中では雄花序は大きいほうで よく目立ちます。 ナガバノタチツボスミレ ツクシ 早くも見られました。 ヒメカンアオイ  独特の暗紫褐色の花が見られます。 コバノミツバツツジ] 尾根道の日当たりの良い場所で 1輪だけ花咲かせていました。 …
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ゴルフ場周囲 一周

春の陽気が漂います。草花の動きまだ鈍いです。 鮮度のいい写真をと思うのですが、花の少ない時は 貯め置きがないとつづきません。 オオバヤシャブシ 雄花が垂れると 花粉をばらまきます。花粉症の人にはつらいです。 アオキ カキドオシ 垣根を越えてどんどん増えるといわれる草花です。 ヤブツバキ ヤマノイモ…
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咲くやこの花館

キヤニモモ オトギリソウ科  インド ヒマラヤ西部 原産  果実はとても酸っぱいです。ジャムやシャーベットに加工して食べます。 ランパイ コミカンソウ科(旧トウダオクサ科)  マレー半島 スマトラ島  原産 マメキンカン ミカン科  中国 原産 トリプラリス・クミンギアナ タデ科  チリ 原産地  …
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川西市 虫生の森

暖かい日が続き 大阪の桜の開花予想 例年3月27日前後ですが、本年は3月19日と予想されています。 温暖化の影響でしょうか、ともかく暖かいです。 ユキワリイチゲ  スプリングエフェメラルの一つです。 シキミ  全体が有毒です。特に果実は猛毒です。  和名も「悪しき実」がなまったものと言われています。 ヒメキンリ…
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武田尾

アブラチャン 春の花 4割は黄色の花といいます。 黄色の花暖かさがあり 春を伝えます。 いち早くアブラチャンが咲き出しました。 さくらの前に開花し 目を楽しませてくれます。 カワラハンノキ   河原に早くから雄花を垂れ 虫がいなくても風媒花ですので 風に吹かれて 散ります。 タチイヌノフグリ ますぐ上に立ち…
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咲くやこの花館

パポニア・グレイドヒリイ アオイ科  ブラジル  原産 ハイビスカス・クレイ アオイ科 ハワイのカウアイ島 固有種   絶滅危惧種です。保護活動がなされています。 ヒビスクス・インスラリス アオイ科  オーストラリヤ(フイリップ島)原産 かっての原産地であるノーフォーク島では人間が持ち込んだ家畜に食べられ絶滅…
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五月山

タチツボスミレ スミレが咲き出せば 春です。暖かい陽射しが心地よいです。 ネコノメソウ 花芽がまだ小さいです。 ヒサカキ  ツバキ科  小さい花を下向きにたくさんつけます。 ニワトコ スイカズラ科  早くから花が咲き出します。 大阪空港を眺める。
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咲くやこの花館

ジュズサンゴ ヤマゴボウ科  アメリカ南部~熱帯アメリカ 分布 白色から淡紅色の花をさかせ、果実は赤く熟します。 ハナチョウジ(花丁字) ゴマノハグサ科  メキシコ 原産 アボガド クスノキ科  中央アメリカ  原産 サンジャクバナナ(3尺バナナ)  バショウ科  東アジア~中国 分布  コガネ ノ…
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猪名川沿いの森

猪名川  春の淡い光を受けて 流れます。 ネコヤナギ 灰銀色から 黄金色に変ってゆきます。 ウグイスカグラ 鶯のさえずる声も聞こえてきます。 アセビ タチツボスミレ  スミレが咲きだしました。 フラサバソウ  小さな毛深い花です。 道端に生えますが誰も振り返る人はいません。 エドヒガンが群生…
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咲くやこの花館

ヘリコニア・ペンドウラ バショウ科  熱帯アメリカ 原産 ロウソクノキ ノウゼンカズラ科  パナマ  原産  英名 candle tree レッドジンジャー ショウガ科   太平洋諸島(ニューカレドニア ソロモン) 分布 オオベニゴウガン(大紅合歓) マメ科  カリアンドラ ハエマトケファラー ポ…
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咲くやこの花館

デンドロビウム インドレイ ラン科 ヒマラヤ東部~中国南部 インドシナ ストレスカーパス イワタバコ科 ケニア  タンザニア 原産 リンコステイリス キガンテイア レッド ラン科 リンコステイリス交配種  ラン科  栽培品種 コスッスバルバッス オオホザキアヤメ科  コスタリカ 原産
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咲くやこの花館

デイモルフォルキス・ローウイ ラン科   ボルネオ 原産 パフイオペデイルム・レモンハート  ラン科 パフイオペデイルム・エメラルド  ラン科   栽培品種 パフイオベデイルム・ハイナルデイアヌム  ラン科  ヒイリピン 原産 パフイオペデイルム・インシグネ ラン科   インド(アツサム)  原産 …
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丹波篠山市 里山

日曜日でもありスプリングエフェメラルの花目当ての観光客が多く押しかけていました。 春がそこまで来たようです。 アズマイチゲ 群れて咲く姿 いいものです。 セリバオウレン アセビ  奥深い山里にも春の足音が聞こえてきます。 ミツマタ ウメ
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咲くやこの花館

リンコレリオカトレア レンジャーシックス  ラン科 カトレア ルデマニアナ カトレア パプリカ ミルタミア「デニスクライン オーキッドライブラリー」 ミルメコデイア ツベローサ  アカネ科
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丹波篠山市 里山

スプリングエフェメラルの花を求めて丹波篠山市の里山を訪ねました。 妻の運転1:30です。娘に車の運転は禁止するよに言い渡されています。 Spring Ephemeral 春の儚さを意味します。春の妖精とも呼ばれています。 雪解けを待って地面から顔を出しいち早く花をつけます。 初夏には枯れて  姿を消し来春まで地中で過ごします…
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