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zoom RSS オトコエシ、メハジキ、キンミズヒキ&ヒヨドリバナ

<<   作成日時 : 2017/09/13 23:00   >>

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武田尾 2017.09.08


オトコエシ(男郎花) ナデシコ科
 力強く咲きだします。
 女郎花が見られないのは残念です。
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メハジキ(目弾) シソ科
子供が枝を折って目をはじいて遊んだところから名が付いたようです。
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キンミズヒキ(金水引) バラ科
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ヒヨドリバナ(鵯花) キク科
 紫色のヒヨドリバナもあるそうですが、であったことはありません。
 
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コメント(12件)

内 容 ニックネーム/日時
 オトコエシは名前のとおり、オミナエシよりも線が太くたくましい感じですよね。オミナエシ同様に花を活けると水が臭くなるのが難ですね。
 ヨツバヒヨドリやらサワヒヨドリは赤みがかったものも見られますが、ヒヨドリバナは僕も白いのしか見たことがないです。
なおさん
2017/09/14 05:16
お早うございます
オトコエシは自然に
見れますが
オミナエシは無いですねー
すーちん
2017/09/14 07:33
オトコエシの群棲ですか、素晴らしいです。キンミズヒキはまだ咲いてますね。
寿々木
2017/09/14 08:33
<なおさん>さん
男郎花 力強く咲きだしました。
群れて咲くと一段とたくましくなるようです。
図鑑にヒヨドリバナの赤紫のものがでているのですが、なかなかみつけられません。
shuuter
2017/09/14 08:55
<スーチン>さん
おはようございます
おとこえしには出会えてもオミナエシの自生のもの無いです。
shuuter
2017/09/14 08:57
<寿々木>さん
男郎花 廃線跡のあちこちに咲いています。
群生するものたくましさがありますね。
shuuter
2017/09/14 08:59
オトコエシは白い花ですが、ヒヨドリバナの写真より黄色く見えますね。光線の加減?
女郎花が見られない、とありますが、武田尾ではと言う意味なんでしょうか?
長さん
2017/09/14 11:03
<長さん>
男郎花 淡い黄緑色です。白一色ではないですね。
女郎花の自生が極端い少ないです。
フジバカマと同じで少なくなっています。
生命力が弱いのですかね。
shuuter
2017/09/14 11:10
こんにちは

水引と違って
キンミズヒキは
身近過ぎて
水引には使えないね
無門
2017/09/14 20:07
<無門>さん
こんばんは
キンミズヒキ ミズヒキとは科も違い 形状も異なり ミスマッチですね。
shuuter
2017/09/14 20:41
こんばんは!
植物園でもオミナエシとオトコエシは同時に見られませんね。
どうしてなのでしょうか。
うふふ
2017/09/14 20:57
<うふふ>さん
女郎花 花壇で見られますが、自生のもの極端に少なくなっています。藤袴もおなじです。
外来種に追いやられてゆくのでしょうね。
shuuter
2017/09/14 21:17

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オトコエシ、メハジキ、キンミズヒキ&ヒヨドリバナ (U) 里山の写真日記/BIGLOBEウェブリブログ
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